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万博記念公園内に作られる施設は、海遊館が初プロデュースするミュージアム「ニフレル」やポケモンとコミュニケーションできる「ポケモンスタジアム」、日本初の体験型英語教育施設である「オオサカイングリッシュビレッジ」などがあり、体験型施設が集まっているのが特徴です。また、日本一の大観覧車「REDHORSE OSAKA WHEEL」が2016年7月にグランドオープンし、8つの大型エンターテインメント施設が全て出そろいました。 敷地面積は約17万平方メートルで、甲子園球場が4つ以上入る広さとなっており、年間1700万人の来場を見込む日本を代表する巨大レジャー空間となります。 (エキスポシティHPより) 午前10時に施設を出発。名神高速道 京都南I・Cから、吹田I・Cまで走りました。順調に高速道を走り、吹田I・Cを降りてからは、すぐそこにエキスポシティが見えてきます。 |
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第4班は、同じエキスポシティー内にあるオービィに行ってきました。(※1) オービィは、映像、音、しん動、匂いなど、身体全体で地球の大自然を体感できる、まったく新しい形のミュージアムです。高い技術力とアイディアで、革新的エンタテインメントを追求してきたセガ、地球上の生命の姿や自然の神秘を、驚異の映像力で捉えてきた、BBC EARTHの2大企業が手を組んで、その場に居ながら地球上の、あらゆる自然現象を体験することができ、参加されたどれみふぁ荘のご利用者は、目の前で起こる不思議な現象を肌で体験されておられました。 ※1)どれみふぁ荘ご利用者のみ入館されています。その 他の方はニフレルの方へ参加されました。 |
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ニフレル、オービィ共に、満喫した後は、それぞれの施設でお土産を購入したり、ららぽーと3階のフードコートで、お茶をしたりと、ゆっくりしながら、楽しかった話題で持ちきりでした。 利用者様のお一人に、今日の感想を伺ったところ、一番印象に残っているのが、ガンダムカフェの店員さんと記念撮影ができたことだとか・・・(左写真)。ガンダムは、小学生の頃からテレビで見ていたので、とても懐かしかったそうです。また、カフェ内で放映されていたガンダムシリーズも、ほぼ知っておられ、まさに”マニア”と言っても過言でないほどで、本当に心から好きなアニメーションであったと同時に、ガンダムカフェで昼食できたことが、企画した職員一同も嬉しく思っています。 ![]() |
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